宇宙戦艦ヤマト MECHANIC COLLECTION

宇宙戦艦ヤマト

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ローソンにて缶コーヒー2本に1個、宇宙戦艦ヤマト TVシリーズ35周年を記念してメカニックコレクションが付いていました。
つい先日までローソン限定の「ハッピーフライト」公開記念! ANAユニフォームコレクション[プチ]が付いていたのでうっかり気づかないところでした。
宇宙戦艦ヤマトをスタンドにセット
(普段はローソンを利用しないので)
小さい割にはなかなか良くできていて、ケースにスタンドを付けて陳列できるようになっていました。
欲を言えばヤマトが小さいので、3つぐらいを組み合わせて大きなものが完成するというのが良かった。
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宇宙戦艦ヤマト

宇宙戦艦ヤマト拡大 < 正面 < 背面
ガミラス帝国の攻撃で死の星と化した地球を救うため、宇宙戦艦として生まれ変わった旧日本軍の戦艦。波動エンジンをメイン動力に使用しており、地球防衛軍の戦艦では唯一、外宇宙航行能力を有している。
艦首の波動砲は、波動エネルギーを集結させて発射する一撃必殺の巨砲。また空間磁力メッキは、全ての光学兵器を反射するヤマトの切り札である。

アンドロメダ

アンドロメダ拡大 < 正面 < 背面
ヤマトに代わる地球防衛軍の主力戦艦として建造された。
全長275m。最大の武器は2連の艦首拡散波動砲。ヤマトの性能を分析・研究して作られているため、その武装・性能ははるかにヤマトをしのいでいる。
地球艦隊の旗艦としてバルゼー艦隊を撃破したが、白色彗星本体には通用せず、その巨大な引力に引き込まれ、艦隊は全滅した。

超巨大戦艦

超巨大戦艦拡大 < 正面 < 背面
白色彗星の渦の下にある都市帝国内部に隠されていた、支配者ズォーダーの切り札。
全長12.2kmという威容を誇り、人類の前に立ちはだかる。その大きさはヤマトの約45倍。艦底前部にある主砲は、月をえぐり、その飛び散った破片はヤマトに甚大な被害を及ぼした。
最後は反物質人間であるテレサと古代の命を賭したヤマトの攻撃の前に、消滅していった。

新型デスラー鑑

新型デスラー鑑拡大 < 正面 < 背面
デスラーのために彗星帝国が新たに建造した戦艦。
艦首には最大の武器であるデスラー砲が再び装備されたほか、デスラー戦法に必要な瞬間物質移送機が新たに装備された。デスラー砲は波動砲と同じ原理によって発射される。
白兵戦を挑んできた古代たちによって内部を破壊されてしまう。

主力戦艦

主力戦艦拡大 < 正面 < 背面
地球艦隊の主力を成す戦艦。
威力、口径ともアンドロメダのものより小さいが、艦首に拡散波動砲を2門、その他、3連装のショックカノン砲を3門装備。敵艦隊に向け並列隊列から一斉射砲火を放つ。
月面基地より出撃、バルゼー艦隊と交戦した。

ガミラス帝国駆逐型デストロイヤー鑑

ガミラス帝国駆逐型デストロイヤー鑑拡大 < 正面 < 背面
ガミラス艦隊の中でも最もポピュラーな宇宙戦艦。3連装パルスレーザー砲を上部に3門、下部に2門、さらに両舷に大型パルスレーザー機銃砲塔2門装備している。その装甲は、沖田艦長の主砲をいとも簡単に跳ね返してしまうほど強力なものである。
この現実は沖田に「この艦ではやつらに勝てない」と痛感させるのに充分だった。
劇中では冥王星基地の主力艦隊として登場。

コスモゼロ

コスモゼロ拡大 < 正面 < 背面
ヤマト艦載機のひとつで、戦闘班班長古代の愛機。次世代戦闘機として開発中のため、試作機1機しか存在しない。正式名称は零式52型宇宙鑑上戦闘機。全長17.4m。甲板の専用カタパルトより出撃する。武装は機首のパルスレーザー砲4門。基本的に単座だが、必要に応じて複座にすることも可能。
艦載機戦では指令機として活躍。
古代の性格を反映して、自ら率先して敵機に切り込むことも多い。

ブラックタイガー

ブラックタイガー拡大 < 正面 < 背面
ヤマトの艦載機で、加藤三郎が指揮するブラックタイガー隊の戦闘機。単座の小型戦闘機で、武装は左右主翼の付け根部分に計6門のパルスレーザー砲を装備している。
常にチーム攻撃を行う。ヤマトの下部格納庫に直結したエア・ロックの床が下に開いて射出口となり、断続的に発進していく。地球側戦闘機の中で、ガミラス帝国の戦闘機と互角以上に渡り合える数少ない機体である。
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